何故今日なんだよ? Twitterの「重要な改定」表示について

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本日4月25日は、
『SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2015-2016 “Journey of a Songwriter”』発売日。
早い方は、昨日フラゲしていることでしょう。
すでに、毎日ハマショーモードかも知れません。

みんな、見たかな。と気になるのは人情です。
こんな時は、Twitterで。
と思う人は少なくないことでしょう。

今朝、Twitterにアクセスしてみて おったまげー。
なんの前ぶれもなく、いきなりTwitterの「重要な改定」表示について
なるものが画面に表示されました。

じゃ、じゃまじゃー。
と思うのはもちろんですが、

Twitterが収集するデータ…
OK
確認する

とか書かれていて、安易にOKクリックするのはどうかな?
と不安になったのです。

https://help.twitter.com/ja/rules-and-policies/update-privacy-policy

Twitterの投稿を見るために、理解もせずにOKをクリックして
あとで大変なことになったらイヤですから。
わたしは、即効で逃げました。(F5キーでリロード)
逃げるのは恥ではありませんから、勇気を持ってw

すると。。。
普通に表示されました。
ひとまず、Twitterの「重要な改定」表示については回避。

Twitterの「重要な改定」表示については、毎回出るわけではありません。
何度かアクセスすると、またかよ。
って感じで表示されました。

いい加減にしてくれよー
と思いながら、またリロード。
いやぁ、めんどーだな。

なぜ、こんな日に。
浜田省吾に恨みでもあるのかな。
(あるわけないと思います)

わたしのような思いをしているあなたのために、
いや、わたしのために、
どうしたらよいかを調べてみました。

Twitterの「重要な改定」表示についてが表示されても
あわてる必要はないようです。
設定からいろいろとガードできるので、個人的には「OK」押して大丈夫。

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おすすめの設定方法

1.Twitterで自分のアイコンをタップ
2.「設定とプライバシー」→「プライバシーとセキュリティ」→「カスタマイズとデータ」
3.「カスタマイズデータ」をオフ

これで、自分の閲覧データ等が抜かれる心配がなくなるそうです。
データ共有をオンにしている場合は、
ユーザーの行動からデータを集計して分析されているとか。

設定をするかしないか、
当ブログに書かれていることを信用するかしないか
は、自己判断で ご自身の責任でお願い致します。

こんなこと書いているわたしは、そんなに詳しいわけでは…
ただ、こんな日に困っている方がいたら参考になれば
という気持ちで記事にしてみました。
お役に立てたなら、うれしいです。

2018年4月26日 追記

Twitterより
Twitterの利用規約とプライバシーポリシーの改定について
というタイトルでメールが届きました。

メールを読み、最後に書かれている

改定後のポリシーで取り上げられているコントロールを使用すると、Twitterがユーザーに関して収集する情報とその使用方法を制限することができます。ユーザーは、Twitterアカウントを無効化することもできます。ユーザーの個人データの取り扱いについて最終決定権を有しているのはユーザーご自身です。

この部分。
ユーザーの個人データの取り扱いについて最終決定権を有しているのはユーザーご自身です
という言葉。

これを信じていいのでしょうか。
ユーザーがわからない部分で、実はデータを搾取していた。
なんてことは、あってもおかしくないのです。

パソコンの動作が遅くなったと感じる時は、
バックグラウンドでユーザーの行動を搾取されているのですよね?

その証拠に、自分が見たサイト、自分が見た商品の広告が
次々と表示されるのですから。

ありなのか、なしなのか。
今のわたしにとっては、パソコンはなくてはならないツールです。
嫌でも受け入れるしかないんですよね。
悲しいことに。

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