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浜田省吾 第4回「The Moonlight Cats Radio Show」のオンエアを聴いてカーペンターズにハマる

Carpenters

洋楽は、ほとんど聴くことがない。そんなわたしでも名前を知っていたカーペンターズ。活動期間は、1968年から1983年まで。1983年、カレンの死により活動を終えました。

我が家では、毎朝ラジカセからニュースや音楽が流れていました。そんな環境でしたが、リアルタイムで聴いた記憶ががありません。

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3曲続けたのでカーペンターズ特集みたい

先日9月19日(水) J・BOYクラブスタジオからオンエアされた第4回「The Moonlight Cats Radio Show」では、ファンクラブコンサートのコンセプト「“Welcome back to The 70’s”」という事で、バンドのミュージシャンに70年代の思い出の曲や、お勧めの曲をが流れました。

そこで、カーペンターズの曲が多かったんですよね。3曲続けたのでカーペンターズ特集みたいになったと浜田省吾さんが話していました。浜田省吾さん自身も、カーペンターズが当時好きだったと。

FENから流れてきた曲を、何て美しい曲なんだろうと思ったと。当時は、バンドの名前もタイトルもわからなかったそうです。「Superstar」という曲だったと後に分かったとか。

カーペンターズを聴いてみた

第4回「The Moonlight Cats Radio Show」でカーペンターズの
・For All We Know
・Close to you
・Yesterday Once More
を聴いて、癒され、そして心地よさを感じて。そして、浜田省吾さんも好きだったと聴いて。さっそく、YouTubeで検索すると、たくさんヒットしました。

癒されましたね。なにか、日々の嫌なことを忘れて。ただただ、美しい歌声とメロディに耳を傾ける。そんな感じで。すっかりCDが欲しくなったのでした。

知らず知らず、聴いていたんですね。あ、この曲知ってるというのがいくつかありました。

カーペンターズの20曲

そして、今日。カーペンターズを調べていて、素敵なサイトを見つけました。

カーペンターズの20曲 – uDiscover

プレイリストで、カーペンターズの20曲を紹介してくれています。
まるで、ベストアルバムのような。そうか。このブログを書いている方が、Spotifyで20曲選んだということなんですね。初心者にとっては、本当にありがたい限りです。

さっそく、今日から聴いてみたいと思います。

斉藤和義さんや吉井和哉さんのお名前も

カーペンターズの記事を探している時に、斉藤和義さんや吉井和哉さんのお名前も…。興味がある方は、ご覧になってくださいね。

斉藤和義”甘酸っぱい気持ちが蘇って来る曲” | SEIKO presents 松下奈緒 サウンドストーリーEVERY FRIDAY TOKYO FM 17:00〜17:25 ON AIR!★10/27★

吉井和哉”年月を経て、良さがわかった曲” | SEIKO presents 松下奈緒 サウンドストーリーEVERY FRIDAY TOKYO FM 17:00〜17:25 ON AIR!★12/06★

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