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石田ゆり子さん 店員の接客の希望は つかずはなれず

スポーツ紙の記事に、
石田ゆり子さんのインスタグラムの投稿について書かれていました。

石田ゆり子、店員接客の感想で炎上し投稿削除 - 芸能 : 日刊スポーツ
 女優の石田ゆり子(48)が、店員の接客について自身の考えをつづったインスタグラムの投稿で批判を招き、当該投稿を削除した上で、あらためて真意を説明した。 石田… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

これは、昨夜7日の投稿されたものでした。
洋服を見に行って感じたこと。

石田ゆり子さんが思ったこと、よーくわかります。
同じことを何度経験したことか。

洋服。
家電。
お菓子。
これ、全部ですね。

じーっと見ていたり、手に取ってみると
すかさず説明を始める店員さん。
やりたくてやっているわけではないでしょうが。
大の苦手です。

こちらとしては、吟味している最中。
何かいいものないかしらと。

買うかどうかはわからない。
いいものがあれば買いたいけれど。
くらいの感覚。

こういう時は、気が済むまで見させて欲しい。
聞きたいことがあれば、こちらから聞きますから。

その時には、しっかりと説明して欲しいし、
アドバイスしてもらえたら もっとうれしい。
です。

まぁ、わたしがこのようなことを書いても話題になりませんが、
なにせ石田ゆり子さんですから注目度が違います。

胸の奥に留めておけばよかったのに、
疲れていらっしゃったのか、ちょっとぼやきたかったのかなと。

「雉も鳴かずば撃たれまい」という。
受け取り方は、人それぞれ。
わかるわーという人がいれば、ちょっとひどくない?と思う人もいる。

どれが正しいか正しくないかは別として、
おもったことをストレートに書き過ぎたかも知れませんね。

投稿する前に、あれこれ考えすぎると投稿できなくなると思うので、
あくまでも自然体で 今まで通り投稿していただきたいものです。

おいしいもの食べて、ゆっくり寝て。
リフレッシュ。
インスタグラムの投稿を楽しみにしています。

かしこ

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